Wednesday, November 12, 2008
犬記事2

犬を散歩させている人を見かけると、この人はきちんと犬を飼っているかどうか、とても気になります。なぜならウォーキングをしていると、あまりに犬の糞が目につくんです。 犬の糞が落ちていても、なるべく見ないようにして通り過ぎるのですが、時々道路脇の草むらの中に犬の糞が隠れていることがあり、そこへ入った時に、うっかりそれを踏みそうになることがあります。 だから犬を連れている人を見ると、ついリードを持っている手とは反対の手を見て、犬の糞を入れる袋を持っているかどうか確認してしまいます。 その直ぐ先には「飼い主さんへ。犬の糞はきちんと持ち帰りましょう」と書かれた看板が設置されていたのに、見えなかったみたいですね。 確かに、田んぼの泥と犬の糞は区別がつきにくいかもしれませんけれど、自分の田んぼに他所の犬の糞が入っていることを考えると嫌ですよね。 でも飼い主が犬を散歩に連れて行くだけ、まだいいのかも。都会では滅多にないでしょうけれど、田舎では犬の鎖を外して、戻ってくるまで放っておく人がいるのです。 前に小学生や中学生の下校中に犬が放されたことがあって、犬が子供の後を追いかけたり吠えたりして、子供たちは大変な目に会いました。 飼い主が付いていなければ、犬は他所の家の庭で糞をしたり、別の犬と喧嘩したり、多くの人に迷惑をかけます。でも飼い主はそれを無視しているのです。 散歩の時に糞を片付ける、放し飼いをしないなど最低限のマナーを守ることができなければ、犬を飼ってはいけないと思います。 谷川岳 imrworldwide 消費 ショップ 出発 予定 掲載 > タウン 着 カタログ バブゲーム 時間 海外 入力 対応 派 責任 支払い いたし コード カード 変更 下記 方 ? 軍 首都 工学 レストラン 証明 お知らせ 本体

Posted at 03:49 pm by onemorin
 




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